平成21年6月1日から8月31日までの間、株式会社ローソン様が「海の森の整備」のために東京都内のローソン各店舗で行った募金が総額626万9,025円集まったというご報告をいただきました。 募金は苗木として「海の森の整備」に使わせていただきます。ありがとうございました。 なお、この募金額は「現在の募金総額」に含めて記載しております
住友生命様は、“人間味あふれ(ヒューマン)、地域社会と調和を図れる(ハーモニー)企業でありたい”という思いから“ヒューマニー(ヒューマン&ハーモニー)”を合言葉に、社会貢献活動に取り組んでいます。その一環として、毎年東京本社でチャリティバザーを開催しています。このバザーは、職員の方が物品を持ち寄り、6チームに分かれて販売し、チーム内で話し合って収益金の寄附先を決めるというものです。 このたび、昨年度に引き続き、第15回「東京本社チャリティバザー」の収益金を「緑の東京募金」にご寄附いただきました。 募金は「緑の東京募金」各事業で使わせていただきます。ありがとうございました。
株式会社三越様は、平成21年11月28日から12月4日まで日本橋三越本店1階中央ホールにて2009年クリスマスチャリティーキャンペーン「Free Notebook Charity(フリーノートブックチャリティー)」を実施しました。 これは、200円以上募金いただいた方に、無地の自由帳として使える使用済みの「束見本」(新しい本を発行する際にごく少数作られる印刷前の本のサンプル)を1冊差し上げる、というエコなキャンペーンです。 このキャンペーンにお寄せいただいた募金を、「緑の東京募金」にご寄附いただきました。 昨年6月のエコチャリティーキャンペーンに引き続き、2回目の募金となります。 募金は「校庭の芝生化」に使わせていただきます。ありがとうございました。
森ビル様及び社員の皆様から3年連続3回目の多額のご寄附をいただきました。 森ビル様は、「Vertical Garden City−立体的な緑園都市」というコンセプトのもと、「環境と緑」を街づくりにおけるミッションのひとつに掲げ、ヒートアイランド現象の緩和、景観の美化といった都心の環境問題の解決に貢献する緑化環境の形成に取り組んでいます。 このたびのご寄附につきましても、森ビル様のほか、多くの社員の方々が「緑の東京募金」の趣旨に賛同し、社員と企業によるマッチングギフト方式でご寄附をお寄せいただきました。 募金は「海の森の整備」に使わせていただきます。どうもありがとうございました。
ユニジャパン(財団法人日本映像国際振興協会)東京国際映画祭事務局様は、第22回東京国際映画祭において、グリーンカーペットクラブ「グリーン募金」として、楽天オークションにおける「東京国際映画祭チャリティーオークション」、オープニングセレモニーの「グリーンタイ晩餐会」会場における募金活動など、映画祭開催期間を通じて地球環境の保護と保全のための募金活動を行いました。 この「グリーン募金」の一部を、昨年度に引き続き「緑の東京募金」にご寄付いただきました。 募金は「緑の東京募金」各事業で使わせていただきます。ありがとうございました。 ©2009 TIFF 左から(財)日本映像国際振興協会 高井理事長、杏(グリーンアンバサダー)、依田チェアマン、木村佳乃(映画祭大使)(敬称略) グリーンタイ晩餐会(環境局長挨拶) 贈呈式(依田チェアマンより「緑の東京募金」へ目録贈呈)
平成21年11月19日・20日の2日間、日本酒心美体プロジェクト様は、ラピロス六本木1階「スペース六本木」に日本文化を象徴する日本酒の旨さ・良さを発信する「日本酒心美体SAKE BAR」を、昨年に引き続きオープンさせました。 ここでは、日本酒心美体プロジェクトを運営する兵庫(灘・伊丹)と京都(伏見)の日本酒メーカー10社(大関・菊正宗・黄桜・月桂冠・沢の鶴・松竹梅・白雪・日本盛・白鹿・白鶴)のお酒3杯とおつまみが付いた利き酒セットが、チャリティ価格で提供されました。 この売上げの全額を「緑の東京募金」にご寄附いただきました。ご寄附につきましても、昨年に引き続き2回目となります。 募金は、「街路樹の倍増」に使わせていただきます。ありがとうございました。
10月14日から19日まで、株式会社大丸東京店様は、画家森田健一氏の協力のもと、「エコグリーンフェア「自然賛歌」森田健一特集」を開催し、絵画の売上げの一部を「緑の東京募金」ご寄附いただきました。また、12月22日から1月4日まで、第2弾エコグリーンフェアが開催される予定です。 募金は、「緑の東京募金」各事業で使わせていただきます。ありがとうございました。
9月3日から9月30日までの間、株式会社三井住友銀行様は、個人向け国債の販売額1,000万円につき1,000円を「緑の東京募金」に、購入者一人につき100円を「緑の募金」(社団法人国土緑化推進機構)に寄附する、という「ゆたかな緑 応援キャンペーン」を実施しました。 今回、キャンペーン結果に基づき、「緑の東京募金」にご寄附いただきました。 募金は「海の森の整備」に使わせていただきます。ありがとうございました。
渋谷区町会連合会様は、10月31日、11月1日に開催された「第32回渋谷区くみんの広場ふるさと渋谷フェスティバル」において、昨年度に引き続き、「緑の東京募金」の活動に取り組み、募金箱に集まった募金をご寄附くださいました。 募金は「校庭の芝生化」などに使わせていただきます。 日頃から地域活動に取り組んでこられた渋谷区町会連合会の皆様ありがとうございました。
10月31日・11月1日の2日間、池坊お茶の水学院学園祭 2009華香祭<ハナ・花・華>において、緑の東京募金チャリティーお茶席が開催されました。 <ハナ・花・華>というテーマは、一つの花でも文字や漢字のように様々な表現があり、個性豊かに輝け、見る角度や方向、見る人によって無限に広がる感性がある、ということを表現しているそうです。 緑の東京募金チャリティーお茶席は、土曜日は表千家、日曜日は裏千家流で開催されました。 会場には募金箱が設置され、多くの参加者の皆様から「緑の東京募金」にご協力いただきました。 募金は、「緑の東京募金」各事業に使わせていただきます。ありがとうございました。
平成21年10月18日、社団法人東京陸上競技協会様、東京メトロポリタンテレビジョン株式会社様、株式会社ランナーズ様主催で、神宮外苑初の本格駅伝イベント「神宮外苑EKIDEN20K」が国立競技場で開催されました。 このイベントの参加費用の一部を、街路樹を増やして心地よいランニングライフを送るためにと「緑の東京募金」にご寄附いただきました。 大会当日、ゲストランナーの千葉真子さんから、目録をいただきました。 募金は「街路樹の倍増」に使わせていただきます。ありがとうございました。 ゲストランナーの千葉真子さんから目録をいただきました ご参加いただいた皆様、ありがとうございました
株式会社東京都民銀行様、株式会社東日本銀行様、株式会社八千代銀行様から、昨年度に引き続きご寄附をいただきました。 これは、3行がCSR活動の一環として共同で平成21年4月1日から9月30日までに販売した第2回「東京緑の定期」預金の預金残高の一定割合をご寄附いただいたものです。 募金は、「緑の東京募金」各事業に使わせていただきます。ありがとうございました。 全員で記念撮影 東京都民銀行様から目録の贈呈 東日本銀行様から目録の贈呈 八千代銀行様から目録の贈呈
7月11日から8月31日の間、お台場の都立潮風公園に高さ18メートルの実物大ガンダム立像を建設するとともに、環境をテーマにしたブース展開を行う「GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト」が開催されました。 このイベント会場には特設の募金箱が設置され、多くの来場者の方から「緑の東京募金」に募金をいただくことができました。 このたび、来場者の皆様から募金箱にいただいた募金およびイベントでの収益金の一部を「緑の東京募金」にご寄附いただきました。 また、当日はあわせて、東京オリンピック・パラリンピック招致委員会への寄附も行われました。 募金は「街路樹の倍増」に使わせていただきます。ありがとうございました。 目録贈呈の様子 都庁にも機動戦士ガンダム模型が!? 会場に設置された募金箱 ライトアップされたガンダム
平成21年9月19日、社団法人 茶道裏千家淡交会第42回東京地区大会が東京第三西支部主管で開催されました。 伝統文化を継承していくためには、健全な社会が将来にわたり継続していくことが必要であるとし、次世代へ緑を継承するという使途が明確で、環境にも貢献できる「緑の東京募金」にご寄附をいただきました。 募金は「街路樹の倍増」に使わせていただきます。ありがとうございました。
青梅信用金庫様は、8月22日に、小学生が夏休みに商品の企画・販売などの「商売を実体験」することで「お金の流れ」や「お金の大切さ」などについて学ぶ、という「あおしんキッズ・アカデミー」を開催しました。 この「あおしんキッズ・アカデミー」に参加した小学生の皆様が販売した商品の代金の全額を「緑の東京募金」にご寄附いただきました。 募金は、「校庭の芝生化」に使わせていただきます。ありがとうございました。
JAバンク東京信連様は、平成21年4月13日から7月31日までに、JAバンク東京(都内JA16店・信連)が販売した「みどりがいっぱい定期貯金」の貯金残高の0.05%相当の金額を「緑の東京募金」にご寄附いただきました。 募金は、「緑の東京募金」各事業で使わせていただきます。ありがとうございました。
昨年度に引き続き、三井不動産株式会社様からご寄附をいただきました。 三井不動産の大室副社長から、緑の東京募金実行委員会副委員長の菅原副知事と海の森事業委員長の安藤忠雄氏に目録が手渡されました。 募金は「海の森の整備」に使わせていただきます。ありがとうございました。 宅配ピザチェーンのピザーラ、宅配寿司の柿家鮨などを展開する株式会社フォーシーズ様からご寄附をいただきました。 株式会社フォーシーズの浅野社長から、緑の東京募金実行委員会副委員長の菅原副知事と海の森事業委員長の安藤忠雄氏に目録が手渡されました。 募金は「海の森の整備」に使わせていただきます。ありがとうございました。 全員で記念撮影 三井不動産様から目録の贈呈 フォーシーズ様から目録の贈呈
株式会社三越様は、5月27日から6月9日まで日本橋三越本店1階中央ホールにて「エコチャリティーキャンペーン・粋な江戸の100手拭い」を実施し、手拭いの売上げの一部などを、子どもたちの笑顔と緑にあふれる芝生の校庭づくりを応援するため、「緑の東京募金」にご寄附いただきました。 募金は、「校庭の芝生化」に使わせていただきます。ありがとうございました。
平成20年度の「緑の東京募金」の募金額、募金充当事業の実績及び募金活動等の主な取組についてまとめました。 平成20年度「緑の東京募金」実績報告【PDFファイル】
森ビル株式会社様は「ヴァーティカルガーデンシティ(立体緑園都市)」という理念のもと、「都市と自然の共生」を目指し、港区のアークヒルズにおいて、参加型コミュニティー「ヒルズガーデニングクラブ」のメンバーと共に、豊かな緑を育んできました。 「この街の緑が東京の豊かな森へと繋がっていくように」と今年で7回目となる「アークヒルズ ローズフェスティバル2009」での花苗等の販売収益の一部を、「緑の東京募金」にご寄附いただきました。 募金は、「海の森の整備」に使わせていただきます。ありがとうございました。
三井住友銀行様、日本電気様、沖電気工業様は、3社共同開発の新営業店端末「CUTE」を三井住友銀行の全ての営業店へ導入したことを機に、同端末導入に伴うペーパレス化等によって削減できる費用の一部を、今後5年間にわたって環境活動に拠出することとし、今年は「緑の東京募金」にご寄附いただきました。 募金は、「海の森の整備」に使わせていただきます。ありがとうございました。 三井住友銀行様から目録の贈呈 日本電気様から目録の贈呈 沖電気工業様から目録の贈呈 全員で記念撮影
日本ハム株式会社と株式会社いなげや様から、いなげやの店頭で販売している日本ハムのソーセージ、ハムなどのシリーズ「森の薫り」の売上げの一部を「緑の東京募金」にお寄せいただきました。 「花粉の少ない森を作ろう」という趣旨で「緑の東京募金」に募金することを明示して現在も店頭販売を継続しており、今回は2回目の募金になります。 募金は、「花粉の少ない森づくり」に使わせていただきます。ありがとうございました。
「マイ・ツリー −わたしの木−」は、一人でも多くの人が街路樹に関心を持ち、街路樹を増やすことに積極的に参加していただくため、「緑の東京募金」のメニューのひとつとして、平成20年度に開始しました。 この事業により植栽する街路樹には、寄附者のお名前、メッセージを書き込んだ樹名プレートを取り付けます。 平成20年度は1000本を超えるお申込をいただきました。 平成21年度については、より多くの方にご参加いただくため募集本数を増やし、6月10日から募集を開始しました。詳しくは、下記のホームページをご覧ください。 東京都建設局 マイ・ツリー −わたしの木− http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/kouen/my_tree/index.html 問い合わせ先 東京都建設局公園緑地部計画課マイ・ツリー担当 TEL:03−5320−5491 (樹名プレート タテ8cm×ヨコ13cm)
代々木公園にてエコライフ・フェアが開催されました。エコな生活について楽しく学べるワークショップや太陽光エネルギーを利用したステージでの音楽ライブなどが行われ、多くの方々が来場しました。 東京都のブースでは、太陽熱温水器や芝生の体感、気象キャスターによる環境講座、マイタンブラー作り、環境施策のクイズラリーなどを実施しするとともに、「緑の東京募金」の募金箱を設置いたしました。 多くの方に「緑の東京募金」にご協力をいただきました。ありがとうございました。
日本ハム株式会社と株式会社三和様から、サンワの店頭で販売している日本ハムのソーセージ、ハムなどのシリーズ「森の薫り」の売上げの一部を「緑の東京募金」にお寄せいただきました。 募金は、「街路樹の倍増」に使わせていただきます。ありがとうございました。
ニュートリノ研究でノーベル物理学賞を受賞した小柴昌俊氏、建築家の安藤忠雄氏、46道府県と横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市の代表者に参加していただき、「海の森」植樹イベントを開催しました。 小柴氏、安藤氏に応援メッセージをいただくとともに、各自治体の代表者がそれぞれの県や市の木を植え、「ふるさとの森」をつくることにより、全国の人々と手をつなぐ緑溢れる首都東京の取組をアピールしました。